嫁に申し訳ないって思ってる話

嫁に申し訳ないって思ってる話

こんにちは、ふりかけです。

情けないことに自分にはプライドがありません。

大した稼ぎがない自分がプライド持ってても生きていけないし、

綺麗ごとでは生きていけないからです。

そうゆうわけで我が家の財布は別々にしております。

なぜ財布が別?

自分が高給取りだったら良かったのですが、

そうもいかず、、、

話し合いの末自分の生活費は自分で払いましょうと決めました。

お互いのお金の負担はどんな感じ?

自分:家賃・光熱費+生命保険代、携帯やネットの通信費、車のガソリン代など

嫁:自分と子供の生命保険、携帯代、ガソリン代など

食費はお互い出す

家の負担はどんな感じ?

 嫁は育休中で家に居る為、ほとんどやってくれてます。

自分の仕事が早番で夜家に居る時は、

自分が子供のお風呂、洗濯、食器洗い、ゴミ出し、床拭きやってますが、

遅番で夜家を空けてる時は嫁が全部やってくれてます。

結論❕嫁に負担かけてごめんなさいってこと 

仕事が遅番、早番と不規則勤務で家事・育児の負担を掛けてます。

稼ぎが少ないせいで、自分で自分の生活費を負担させてます。

それでも付いて来てくれる嫁に感謝です。

このブログを読んでくれている方の中で

結婚を考えてるかたがいらっしゃったら、

喧嘩しても答えを出せる相手を選んだ方がいいですよ。

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